昨日は、中之島の夕べ'09に行ってきました。


複数のアーティストの歌を聴けて、いい癒しにもなりました。
中之島公会堂という空間の中で、音楽が聴けるのもほんと幸せ。


このライブは、熊木杏里を聴きたいという目的があったんですが、
歌もよかったんですが、終戦記念日の翌日に戦争のことを
口にできる彼女には素直に共感をしました。


僕は、情報の発信がきちんとできているんだろうか。
できることはたくさんあるんじゃないか。


情報を取り扱う業界にいるからこそ、考えてしまいました。


今年も夏が終わるなぁと感じたよき1日でした。


今年のお盆は休みもほとんどなかったのですが、
人と会ったり、映画を観たりといい1日を過ごすことができました。



Opening actの高橋優君の姿を見ていると、
自分が仕事で元気いっぱいだった姿を思い出しました。
今も元気なんだけど、できることはやる。
しかも元気に声だし、みたいな姿勢がすごくあったんですよね。


意味ない元気とか言われても、どこゆく風みたいな。


胸に突き刺さる曲を頑張ってどんどん出して、
んで、大阪にもたくさん来られるように頑張って欲しいな。


予想外に、結構な元気をいただきましたよ。
ありがとでした。今日はライブには参戦できなかったけど、
これからもたくさんの大阪の人にも元気与えてあげてください♪

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